October 2019
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【1999 TIGER WOODS】

  • TIGER アプローチショット
    1999タイガーウッズのカメラマンを務めました。 その時の写真と感想です。

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2019年9月13日 (金)

OKATOKI instagram

 


2017年7月 3日 (月)

15km

15km
(LEICA SL .ULTRA WIDE HELIAR 12mm. iso50. f4.8 .1/50)
 

久しぶりのBLOG更新

 
15km Narita Airport
 
ちょっと前に12mmを購入して何か撮りたくてとりあえず成田に行って撮った写真。
最近はLEICA M10よりもSLの出番が多いです。
ピントが合わせやすいのと、ズーム、望遠、マクロなどMでは難しかったことができるので楽しです。
そうそう、最近はSLにCANONレンズがオートフォーカスで使えるアダプターとかも出てるんですよね。(邪道かな)
またぼちぼち更新していきます。

2017年2月13日 (月)

【移転しましたが、戻ってきました(笑)】  IMAKORE 5

Ameba_3

IMAKORE 5

インスタグラムとの連携とスマホアプリの使いやすさでAmebaに移転しました。
が・・・・・
写真が圧縮されて綺麗に表示されないので断念して戻ってきました。
インスタのまとめに便利なのでamebloも置いてあります。

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2015年7月20日 (月)

Apple Watch をゴルフナビとして使ってみた

Img_1805

購入したばかりのApple Watchをゴルフナビとして使ってみました。
ゴルフナビとして使うことを想定した時、特に気になっていたのは以下の5ポイントです。特に僕のApple Watchはステンレスモデルで、ベルトはマグネットで止めるようになっています。これがスイング中外れるのではないかと不安でしたが、誰かが試してみないといけないと思い(?)とにかく使ってみました。

チェックポイント
・使い勝手はどうなのか
・精度はどうか
・バッテリーはもつか
・ステンレスベルトはどうなのか
・グローブと擦れて傷がつかないか

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Apple Watch

L1010205

もう買わない!と決めていたような気がするんだけど。
なぜか届いたApple Watch

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2015年7月19日 (日)

Titleist 915 D4

L1010189
低スピンで飛ぶとUSPGAツアーで話題のTitleist 915D4を入手しました。
手元の915D2と比較してみます。

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RHODIA classic meeting book

L1010165
ここ数年気に入って使っているRHODIA
方眼が好きなので(字が罫線に収まらないので)定番の縦開きをつかっていたのですが、縦に開くとミーティングの時など関係ない内容を見られてしまいそうで1ページ空けて記入したりしていたのですが、それだとどうにも不経済。
どうしたものかと思っていたのですが、結局方眼を諦めてリングタイプのclassic meeting bookに変更してみました。
RHODIAのノートはその時々でポールスミスバージョンとかいろんな表紙が発売されて楽しいです。
ノートの上にあるのは衝動買いした四葉のクローバーピンバッジ¥1250-何に使うか考え中。

LEICA Q REVUE3

L1010026
コンパクトカメラの使い勝手で簡単に撮れる。
それなのに・・・ファインダーがあるからかライカを持っているという意識からなのか、撮影しているという感覚を失わずに「撮る」ことができる。 とても楽しくなるカメラです。

色も立体感申し分ない。

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新丸ビル

L1010096_2


久しぶりに新丸ビルに買い物に行ってきました。 ここの1階にある文房具店がやばいんです。 楽しすぎて1時間半(笑) RHODIA classic meeting bookと目に止まった四葉のクローバのピンバッジ、それとOrobiancoの名刺入れを買って帰ってきました。 文房具好きな人は危険なお店です。

LEICA Q

LEICA Q REVUE2

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玄関先の小さなバラの鉢植え。 まず色が素晴らしい。白が白く撮れるというのはなかなか難しくて、たいていちょっと曇ったような感じになります。これはカメラがグレーを基準にしているからで、白も黒もグレーに近ずけようとするからです。そのために、ちょっと知識のある方は白を撮影する時は少しだけ露出をプラスします。しかしこれは質感を損なう恐れがありどちらかトレードオフになるわけです。

しかしLEICA Qはこのバランスが素晴らしい。バラの質感を損なうことなく白をキレイに写しています。 さらに凄いと思ったのは、背景の丸い玉のようなボケ。ボケ好きにはたまりません(笑) 広角レンズでこんなボケは見たことがありません。 光が全部丸くボケてツブツブが重なっているようになり、奥行き感が出ています。これも光がただ白くなるのではなく、質感を残したままボケているからこそです。

«LEICA Q FIRST IMPRESSION