2017年2月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28        

【1999 TIGER WOODS】

  • TIGER アプローチショット
    1999タイガーウッズのカメラマンを務めました。 その時の写真と感想です。

TOP IMAGE GALLERY

instagram@okatoki

トップページ | 2010年12月 »

2010年11月

2010年11月30日 (火)

blue water

Wa_2

(Leica M9 SUMMILUX-M 50mm F1.4 ASPH. トリミング)
ガラスの水滴

koke

Koke(Leica M9 SUMMILUX-M 50mm F1.4 ASPH.)
コケの緑と葉っぱの赤がきれいかなと
はい。。
中途半端になりました・・・・・

2010年11月29日 (月)

santa?

Santa

(Leica M9 SUMMILUX-M 50mm F1.4 ASPH.)

santa?

ペンギンかな?

新宿

Shinjuku1

(Leica M9 SUMMILUX-M 50mm F1.4 ASPH.)

新宿

ビルに反射する光

 

LEICA SHOP

T1_2

(Leica M9 SUMMILUX-M 50mm F1.4 ASPH.)

世界限定500台 2,380,000円

チタン素材でオリジナルM9より30g軽い

持った感じ「軽い」

新しいブライトフレームは赤く光ってとてもキレイ

続きを読む "LEICA SHOP" »

2010年11月28日 (日)

DOUGHNUTS

Do2

(Leica M8 SUMMARIT-M 75mm F2.5)

OFFICE近くのはらドーナッツ

一時期大人気だった

並びました

続きを読む "DOUGHNUTS" »

細い

7(Leica M9 SUMMILUX-M 50mm F1.4 ASPH.)

細い
葉が細い
AFではかなり厳しい条件だけど
レンジファインダーは
得意な場面

6

(Leica M9 SUMMILUX-M 50mm F1.4 ASPH.)

こちらは難しい

どの葉っぱに合わせてるのか

わからなくなるんですよね・・・

2010年11月27日 (土)

PING EYE2 ORIGINAL DOT S&L

Eye2b

(Leica M9 SUMMILUX-M 50mm F1.4 ASPH.)

名器EYE2 ORIGINAL DOT S&L

1986年のデビュー以来世界で最も勝利しているウエッジ

今年はあのフィルミケルソンも使用

日本ツアーでも夏までサンドセーブ率1位だった

本物のカタチは変らない。

変える必要もない。

時代に流されない。

Leicaと同じ。

oasis

31
(Leica M9 SUMMILUX-M 50mm F1.4 ASPH.)
表参道のOASIS
髪を切った。

E_2

(Leica M9 SUMMILUX-M 50mm F1.4 ASPH.)

stylistのeriさん。お店の前でパチり。

いろいろテレビなんかにも出てるみたいな

彼女のブログはこちら(どうやらサーファーらしい)

 


続きを読む "oasis" »

2010年11月26日 (金)

green

Green
(Leica M9 SUMMILUX-M 50mm F1.4 ASPH.)
greenがきれいだった。
誰かが植えたのかな?

under exposure -0.66.......

L1
(Leica M9 SUMMILUX-M 5mm F1.4 ASPH.)
blogのタイトルを“under exposure -0.66.......”に変えた。
“露出2/3アンダー”
なぜかアンダーな写真が好きで困ってます(?)
M9/M8/A-900はどれもデフォルトで-2/3
「暗い」と言われようが「地味」と言われようが
飛んでるのが嫌い。それだけです。

Yasu33
(Leica M9 SUMMILUX-M 5mm F1.4 ASPH.)
これはそんなにアンダーでもないか...

2010年11月25日 (木)

papabubble

Pa
(GXR A12 50mm F2.5 トリミング)
事務所にあったpapabubble飴ですね。

2010年11月23日 (火)

M8用にストラップをオーダーしました。

Ls1 M9にはLeica純正のレザーストラップ ブラック ワイドをつけている。幅広のパッドで内側はマイクロ・ベロア素材になっているので、長時間の持ち歩きも快適。質感も高く、何の飾り気もないスタイルがLeica M9にはぴったりでとても気に入って使っている。そこで、シンプルに使っているM9とは反対にM8はいろいろアクセサリーをつけて楽しみたいと思い、ストラップを探していたところ、良さそうなストラップが雑誌で紹介されていた。


それはweiche Brise (ヴェイヒィエ ブリーゼ)というお店のストラップ。とても個性的でカッコいいストラップが沢山ある。お店のHPによると全て1点1点ハンドメイドで制作されているという。 サイズはもちろん、皮や金具の種類も選べ、スワロフスキーや天然石も選べる。Leicaや一眼レフだけでなく、GRXやGRなどコンパクトカメラでも使えるようにストラップ装着部分を取り替える付属パーツもある。 さらにお揃いのベルトやブレス、キーホルダーなどもオーダーできる。 いったいどんな風になるのだろう。
現物を見れないのは若干不安だけれど、一つオーダーしてみました。
約10日で届くとのこと。楽しみです。

NOKTON 50mm F1.1にはまった

Bara2580
(Leica M8 + NOKTON 50mm F1.1)

背景のボケが独特で
見ようによっては形の崩れたうるさいボケ
この感じに
すっかりはまってます
もっと雰囲気ある写真がとれるようになりたい

EOS1 Ds

Eos580

(Leica M8 + NOKTON 50mm F1.1)

彼のもとにやってきたEOS-1 Ds
相当気に入っているようです
お陰様で僕のもとにM8がやってきました
ありがとうEOS-1 Ds

ライカの楽しみ方 (LEICA WORKSHOP)

1_2 「目下の生活の苦労などは他人に任せておけ。おれはライカを生きる!」というような「嘯き(うそぶき)」がライカには似合う・・・ライカを身に纏うと、真実の人生の目が覚醒するので、目下の極めて個人的な状況である生活の雑多ないざこざなど第三者の所有になってしまうのだ。見えない的が見えると言い直しても良い。
ライカを持っている人類を我々は仮に「ライカ人類」と呼んでいるわけであるが、まずライカを知らない人たちには「古い写真機を持った変人」にしか見えないであろう・・・・・「うん。やはりライカをさげていると1時間の昼休みが充実する。昼食を終えると残り40分。丸腰だったら漫然と過ごして終わってしまう」・・・激務の連日の仕事でもそのわずか40分ほどの短い時間・・・40分20カットほどのライカショットで、後日そのショットを見返して実際の撮影体験とその結果を比較することで、自分の視神経を研ぎすました実感を持ち、思索し、画像を選別し、一枚の写真を自分のHPにアップしたりする。これはすこぶる知的な、しかも同時に詩的な精神的な高揚ではないか・・・・趣味のライカ行為が満足をもたらし、更にそのことが生活の周囲で別段話題にもならずに年月が進行していくのだとしたら・・・・・
(以上:「ライカワークショップ」(田中長徳 著)から引用)

古い写真機を持った変人だけでなく、カメラや写真に興味を持っているすべての方が楽しめる本です。しかし・・・・ライカを持っていない方には危険かもしれません。どうしてもライカで撮ってみたくなるから・・・

2010年11月22日 (月)

NOKTON 50mm F1.1

一度使ってみたいと思っていたNOKTON 50mm F1.1
ピントが不安で購入できなかったのだが
2_3 (Leica M8 + NOKTON 50mm F1.1)

買ってよかった!
今まで諦めていたような暗い状況でも
ここまで撮れる
ピントもまあまあ
お気に入りレンズになりました

じゅんじゅん

中野 早稲田通り沿いにある"cofeeじゅんじゅん"でランチ
手に入れたM8にNOKTON classic 35mm F1.4とNOKTON 50mm F1.1をつけて撮影してみた
1

(Leica M8 NOKTON classic 35mm F1.4)

じゅんじゅんは女性客が一人でも入れる雰囲気
NOKTON classicのやわらかい感じの色がちょうどいいい
2_2 (Leica M8 NOKTON classic 35mm F1.4)

ドライフラワーがたくさん飾られている
12(Leica M8 NOKTON 50mm F1.1)

"cofeeじゅんじゅん"は僕らの間では"ねこ"と呼んでいる。

3 (Leica M8 NOKTON 50mm F1.1)

店内に猫の置物が多いからだ。オーナーが猫好きなんだろう。

 

Leica X1 が・・・・

2(GXR 50mm F2.5 MACRO)

困った
超お気に入りのLeica X1のストロボ
プッシュすると飛び出てきてもう一度プッシュすると引っ込むはずが・・・
戻らない(涙)
明日修理に出してきます
X1がない間はGXRに活躍してもらうしかないかな
早く帰ってくるんだよ

2010年11月21日 (日)

Leica M8 firstshot

580(Leica M8 + ELMARIT-M 28mm F2.8 ASPH.)
Leica M8のファーストショット
新宿です シアンドリフトしてますがこれはこれで都会的な色かも
迫ってくるような雲の立体感が出てくれました

NOKTON classic 35mm F1.4

Nok1
(GXR 50mm F2.5 MACRO)
新たに仲間に加わったM8のために
NOKTON classic 35mm F1.4を購入
M8では約50mmの画角になるので出番が増えそうだ
純正のフードがちょっと大きくて好みではないけれどこれはこれで・・・
早速明日撮影してみます

Leica M8がやってきた

M8

(GXR 50mm f2.5 MACRO)

エースカメラはLeicaM9

本当は毎日持ち歩いて、旅行にも持っていきたいけど何しろ高価だし1台しか持ってないM型Leicaに何かあったら困る。

そこで普段使い用にM9発売後値下がりしているM8を探していたところ、知人がM8を売ってCanon EOS1Dsに買い替えるというので譲ってもらうことができた。

このM8はM8.2仕様になっていて、シャッタースピードも1/4000になっているところがちょっと残念だけど、M8はAPS-Hセンサーなので焦点距離がM9の1.33倍にになり、M9との使い分けが良い感じになりそう。

M8にいろいろアクセサリーをつけたりして楽しんでみたい。

 

2010年11月20日 (土)

Leica X1 の描写力はすごい

1_24

家の近くの公園でパチリ。かなり暗くなっていたので手ぶれ補正をONにしました。

2

これは上の写真から切り出したものです。ここまで写っているとは驚きました。
この立体感と色乗りはLeicaならではのもの。

3

手持ちでスローシャッターを切ってみました。
X1の手ぶれ補正はレンズやセンサーをシフトするものではなく、シャッタースピードの異なる2枚を合成する方法です。Leicaによるとこの方が画質的に有利だからということです。その分効果は薄いのですがけっこうきくみたいです。

2010年11月19日 (金)

ひらり

1_21

(GXR 50mm f2.5)
赤信号で止まっていると フロントガラスに一枚の枯れ葉がひらりと落ちてきた
助手席に置いてあったGXRでパチリ
こういう時に気軽に撮影できるGXRの大きさはちょうどいい
がっちりとした作りで少々雑に扱っても大丈夫
コンパクトカメラよりちょっと大きいボディーにAPS-Cセンサー
そしてGRレンズ
ファームウエアのアップデートでAFもずいぶん速くなった
今ちょっと気に入ってます。GXR

BOKEH

1_20

(Leica X1 36mm f2.8)
ボケの違い。ボケの美しさというのは日本人独特の感覚だったらしく、英語でもBOKEH(BOKE)と表現されます。
2_4
(GXR 50mm f2.5)
細かく散りばった小さくてクリアーなボケ
重なり合う大きくてやわらかいボケ
両方ともきれいです

2010年11月18日 (木)

Roppongi Mid Town

A_2

 (RICOH GXR 28mm f2.5)
仕事で六本木ミッドタウン近くに行ってきました。
21:30頃で雨も降っていましたが、イルミネーションがきれいでした

B_2

(Leica M9 SUMMARIT-M 1:2,5/75 mm)

C_2

(RICOH GXR 28mm f2.5)

時間でイルミネーションの色が変わります。

もう少し時間があればなぁ・・・・残念

 

2010年11月17日 (水)

秋黄色

11
事務所近くの新井薬師公園

黄色がとてもきれいだったので

出勤前にバスを途中下車してパチリ

3_3

もう少し撮りたかったんだけど雨がポツポツと

2_3

(LEICA SUMMARIT-M 1:2,5/75 mm)

カメラを持ってなければ気づかない普通の事がとても気になる

不思議ですカメラ。不思議ですLEICA

2010年11月16日 (火)

並んでます

1_19

(Leica M9 Summilux-M 50mm f/1.4 ASPH.)
並んでます。熊ですね。磁石です。
Leicaは本当に色乗りがいいですね。一言で言って色が濃い。
ZEISSはクリアーな感じ。対照的だけどどちらも素晴らしい。

2010年11月14日 (日)

BANGKOK

先日仕事で初めてBANGKOKへ行きました。
近代的で発達した交通網にびっくり

1_18

(SONY A900)
船嫌いですが船にも乗りました
美しく気持ちがよかった

2010年11月13日 (土)

Tokyo Shinjyuku 21:00 孤独な志集

A1
いったい彼女はどこから来たのか
彼女の身になにがあったのか


Aa
毎晩新宿で
同じ柱の前に立つ

A
声を出すわけでもなく
行き交う人はその存在にも気付かない


C
「私の志集300円」
彼女が発する唯一のメッセージ
いったい志集に何が
気になる方は新宿へ

(Leica X1)


Tokyo Shinjyuku 20:00

1_12

(Leica X1)
カラフル

2_2
(Leica X1)
カメラを持つ中年男性と二人の世界が面白いと思ったのですがブレブレ&ピンボケで残念

2010年11月12日 (金)

Leica M8 (8.2仕様)

1_11

(SONY α900 Vario-Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM)
僕のM9に触発されて
知人が突如購入したM8 BLACK (M8.2仕様)
彼はここからカメラ地獄に落ちました

2010年11月11日 (木)

つぼみ

1_14_2

(Leica X1)
ちょっと咲きかかっているつぼみ
これくらいの時が一番いいような気がします
開いてしまったらあとは枯れていくだけ
枯れる美学もかっこいいけど
まだまだ
つぼみでいたいと思います

雲が気になる

1_9

(Leica X1 f16)
雲が好きですね
どこに行っても雲を見てて
この前の旅行では飛行機の中から雲ばかり
50枚くらい撮影しました
カメラを持っていない時は
気にならないのに

2010年11月10日 (水)

こういうのどうかな

1_7

(Leixa X1)
ほら、コンクリートの質感とか
レンガタイルの質感や色
ガラスに映った電飾の感じや
上の赤とかさ
ガラス越しのカーテンとか
コンセントのとこのプラスチック感とか
下のひものとこなんか、最高にいい感じじゃん
立体感とかすごくない?

ん?どーでもいい?
そっか。じゃあやめとこ・・・・・・って一応載せとこ

三角

1_8

(Leica X1)
事務所近くのサンマリノ
三角に折られたナプキンがなんか懐かしい

新宿のえっと・・・

1_6 (Leica X1)
有名な飲屋街ですよね。なんて言ったっけ・・・
しかしLeica X1丸いものが丸く写る
立体的に写る
こんなに小さいカメラでこりゃ凄い
完全にやられました

新宿花園神社

1_5
(Leica X1)
何となく通りかかっただけだけど。すごい。


2010年11月 9日 (火)

グルグル

1_3

(Leica X1)
大正の頃
着物でこの階段をあがったのだろうか

2010年11月 8日 (月)

新井薬師 酉の市

1_2
昼間は七五三で盛り上がっていた神社が夜は酉の市で盛り上がってました。

3_2
すぐ近所なのに中に入ったのは初めて

2

意外と広くて驚きました。いい雰囲気です酉の市。
(Leica X1)

2010年11月 7日 (日)

秋のバラが咲いた

1
(Leica X1 ELMARIT 24 F2.8)
庭のバラ
バラは春と秋に咲くらしい

七五三の季節

3
(Leica X1 ELMARIT 24 F2.8)
近くの神社を通りかかったら着物姿の子供の手を引く人たちが目に入った
そういえば七五三の季節だなぁ

車の中からパシャリ
こういう撮影が簡単に出来るところがX1の魅力

2010年11月 6日 (土)

Leica X1

2
(SONY A900 + Planar T* 85mm F1.4 ZA)

Leica X1
毎日のスナップにコレを使いたいと思っていた。
M9を購入した時は7ヶ月待った。
SUMMILUX-M 1:1,4/50 mm ASPH. blackを購入した時は半年待った。
そしてこのX1
購入を決定するまで半年かかった。
20万オーバーの単焦点コンパクトカメラを買う必要があるのか迷ったからだ。

結果 20万でも安いくらい。毎日が楽しい。

2010年11月 5日 (金)

毎日Leica、時々Planar

毎日の平凡な写真もあとになってみると見るのがとても楽しい。
せっかくLeica X1を買ったから、老後の楽しみに写真を撮ろう。
今のエースはLeica M9 SUMMILUX-M 1:1,4/50 mm ASPH.

Leicaは誰にでも勧められるカメラではないとよく言われます。
確かに今時のカメラのように多機能ではないし、
ズームもなければホワイトバランスも良いとは言えません
もちろんオートフォーカスもないし、その上メチャクチャ高価です。
しかし、それには理由があります。

フルサイズセンサーだとか解像度がどうだとか
画質がいいのはもちろんだけど
それだけではなくて

Leicaを手にして自分で撮影した写真を見た瞬間に
その理由ははっきりとわかります。

シャッターを切る瞬間
いろいろな事を考えながら撮影するのがLeicaです
出来上がった写真はその時々の様々な事を思い出させてくれます
写真の中に想いが写せるカメラなんです。
そういうカメラはなかなかありません

何年か何十年か後
想いの詰まった写真を見た時
思いのほか上手く撮影できたことや
あの時は失敗したなぁということが
とても楽しく振り返る事ができると思います

だから僕は勧めたい。
出来るだけ多くの人にLeicaを使ってほしい。

トップページ | 2010年12月 »