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【1999 TIGER WOODS】

  • TIGER アプローチショット
    1999タイガーウッズのカメラマンを務めました。 その時の写真と感想です。

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2011年1月

2011年1月31日 (月)

Good Bye LEICA M8

8

(NIKON D3S AF-S / NIKKOR 28-300mm f/3.5-5.6G ED VR)

Good-Bye LEICA M8

しばらくM9と併用してきましたが手放す事にしました。

M8はAPS-Hサイズのセンサーで焦点距離がM9の1.3倍です。75mmが約100mmで使えるのですが、1.3倍というのはちょっと中途半端でした。

M8は赤外線カットフィルターを極限まで薄くしているのでM9よりもピントがシャープ!激ピンにきます。それが魅力でした。ベトナムでも大活躍した思い出のカメラですが、M9の使用頻度が高くなるにつれてだんだんと出番が減ってしまいました。

UV/IRフィルターが必要だったり、ちょっと動作が遅かったりするカメラですが、一度も面倒だと思った事はありませんでした。とても面白くてカッコいい、そしてこれ以上にピントのくる35mmはないと思います。素晴らしいカメラだと思います。

 

M9+SUMMILUX

Zerol

(LEICA M9 + SUMMILUX-M f1.4/50mm)

うーん。やっぱりいい感じ。本当に柔らかくて立体感がすごい。これはLEICA以外じゃ表現出来ないんじゃないかなぁ。それとシャッターを切るまでの時間。絞りを決めてピントを合わせて、ソフト+分離チャージで切る。なにもかもが最高です。

Zero1

こちらNIKON D3sで撮影した写真。f5.6なので写真が違うのは当然なんだけど、やっぱりカチカチな感じがする。M9で写した写真はなんていうか、クラシッククラブがクラシッククラブのようにその雰囲気まで映し込んでいるのに、この絵はただそこにある物が確実に写っていると言う感じ。パキッとしてキレイだけど特に感動はない。報道にはピッタリですね。まぁ、クラシッククラブの写真に感動がどうのこうの言う方がどうかしてるし(^-^;・・それに僕とは逆に「ライカ暗いじゃん」「ピントがどこにきてんだか全然わかんない」と感じる人も多いと思います。でも僕は断然LEICA。ただ写るだけならあと1〜2年もすればコンパクトカメラでISO250000 28-600mmでソフトウエア的強力手ぶれ補正で手ぶれゼロ。さらに超強力HDRではっきりクッキリ写る。こんなカメラが出来るはずです。それでいいんです。でもLEICAの写真はLEICA以外にはあり得ない。だから使い続けたいと思うのです。

Eye2l

(LEICA M9 + SUMMILUX-M f1.4/50mm)

カメラはLEICA アイアンはPING EYE 2ちょっと共通している感じがする。

NIKON D3s

Dino3

(˜NIKON D3s  & NIKON AF-S Nikkor 28-300mm f/3.5-5.6GED VR)

ガラス越しに撮影したこの写真はISO 6400 f/5.6 1/15

仕事用にNIKON D3sが導入された。超高性能、驚愕の高感度性能でモンスターマシンと言われるニコンのフルサイズモデルだ。レンズは評判の良い28-300 f/3.5-5.6レンズ。静音なAFと手ブレ補正、そして300mmでF5.6の明るさを持つ高倍率ズームとしては他に選択肢が無い(デジカメinfo)

C2

(˜NIKON D3s  & NIKON AF-S Nikkor 28-300mm f/3.5-5.6GED VR)

ISO 3200 f/5.6 1/40

ジャーナリストはスピードと正確性が求められる。

その点でこの組み合わせは現在最強ではないだろうか。一世代前ならとても大きくて重い70-200 f/2.8を持ち込むのが普通だった。場合によっては広角用にもう一台重量級のカメラをもっていくことになっていた。しかし!このD3sのISO 12600まで常用出来る高感度特性のお陰でこの小さく軽く強力な手ぶれ補正のレンズでほとんどの現場がOKになった!だってf5.6でもクリアーな撮影が出来る。

これで大きくて重いレンズを持つ必要はほとんどなくなった。いつでも28-300まで対応出来る利点はジャーナリストにとってありがたい。

しかしすごい。押せば写る。ピントも正確。ブレもない・・・・

いったいどうなってんですかね。

それにしてもLIECAの絵とは全く違う世界ですね(^-^;

これはこれでいいんだけど、趣味で撮るなら絶対LEICAだなぁ。

2011年1月27日 (木)

TOKYO DOME

Nex4

(NEX-5 E 3.5-5.6/27-82)

仕事でドームの近くに行きました。考えてみたら夜の後楽園駅を歩くのは初めてだったのでイルミネーションに驚きました。持っていたのはNEX-5に標準のズームレンズ。手持ち夜景モードで撮影してみました。

Nex2

手持ち夜景モードは高速シャッターで数枚撮影して画像を合成する事で手ぶれを防ぐと言う事らしいのですが、この小さいカメラの中で何が起こっているのかさっぱりわかりませんが、カチャカチャ音がして、ブレてない写真が出来上がります。

Nex3

標準ズームなのでF値が暗いわけですが、被写体が止まっている物ならこの手持ち夜景モードがあればF値もISO感度もあんまり関係ないような・・・(そういうこと言ってはいけません)

Nex5

こちらは普通のモード。

Nex1

こちらは再び手持ち夜景モード。いったいどうやって一瞬のうちに合成してるんだろ?カメラの中で何が起こっているのかわからないというのも魅力です(?)

2011年1月23日 (日)

GRAND PRINCE HOTEL AKASAKA

Akapri1

(LEICA M9 ELMARIT-M f2.8/28mm ASPH.)

GRAND PRINCE HOTEL AKASAKA

Akapri11(LEICA M9 ELMARIT-M f2.8/28mm ASPH.)

仕事場から近くて、いつも利用していたのに

今年3月でなくなってしまいます。見慣れたこの風景もどう変わっていくのだろう。

Akapri2

(LEICA M9 ELMARIT-M f2.8/28mm ASPH.)

控訴浮く道路側にはこんなヤシのきもあります。この下は”赤坂見附跡”として江戸城城壁の一部が残っています。

Akapri3

(LEICA M9 ELMARIT-M f2.8/28mm ASPH.)

こちらは赤坂プリンス旧館。好きな建物の一つです。

3月後もこの旧館は残っているそうです。

Akapri4

(LEICA M9 ELMARIT-M f2.8/28mm ASPH.)

有名な?BOAT HOUSE

昔は「魚釣り」なんて書いてなくてオシャレなイメージだったんだけど・・・

赤プリがなくなる。ちょっと寂しい感じです。

BLUE MIDNIGHT

もう一つ。こちらも素晴らしいと思います。

2011年1月22日 (土)

素晴らしい!

Youtubeより。とても美しい映像です。

2011年1月20日 (木)

街灯

Gaslight

(LEICA X-1 ELMARIT f2.8/24mm ASPH.)
街灯。東京のどこか。

Shinjyuku

(LEICA X-1 ELMARIT f2.8/24mm ASPH.)

こちらは新宿。クレーンがすごかったので車の中からパチリ。

2011年1月19日 (水)

国産活うなぎ@新井薬師

Unagi1

(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )
Lamborghini>Dinoときて
いきなり「うなぎ」っていうのもどういう展開かと思いますけど
「国産"活"うなぎ蒲焼き すぐ焼きます」
「国産100%うなぎ 特売一割引」
ちょっと惹かれる。一割引。
焼いてもらいたい。しかし今日は時間がない。しかもダイエット中。
今度お願いします。

SUMMILUX はうなぎ屋さんも立体的に描写する(あたりまえです)どこも飛ばないどこも潰れない。ボケすぎず絶妙なボケ感。

やっぱりすごいぞSUMMILUX (35mmも欲しい病 発病中)

Dino

Dino

(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )
FERRARI DINO
DINOにはFERRARIのエンブレムはついていない。

2011年1月18日 (火)

Lamborghini Blue

Lamborghini

(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )
Lamborghini Blueが美しい

2011年1月17日 (月)

OMOTESANDO HILLS

Omotesando

(LEICA M3 Voigtländer SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical2 FUJICOLOR S400)

M3をぶら下げて表参道ヒルズに行ってきました。

Omotesando2

(LEICA M3 Voigtländer SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical2 FUJICOLOR S400)
表参道ヒルズの一角に昔懐かしい青山同潤会アパートが残されています。表参道でデザイン会社をしていた時には毎日の様に写真を撮っていた思い出の場所です。それにしてもフィルム!空のグラデーションと空気感。この日の寒さが伝わってくる気がします(自己満足です)

Omotesando3

(LEICA M3 SUMMICRON 5cm f2/50mm FUJICOLOR S400)
すっかりフィルム撮影の魅力に取り付かれてしまいました。なんか自然な感じがします。

VIETNAM SNAP-3

Vn6

(LEICA X-1 ELMARIT f2.8/24mm ASPH.)
マスクをつけた子供がかわいくて気に入った写真です。

Vn7

(LEICA X-1 ELMARIT f2.8/24mm ASPH.)
こういうスナップにはX1はいいですね。X1だとパチリと撮らせてくれます。
一眼レフじゃなかなかこうはいきません。

2011年1月16日 (日)

MINOX M3

Minox2

(SONY WX-5)

どうですこれ。M3の隣にちっちゃいM3が・・・

すごく良く出来てます。

ロゴは勿論、フィルム巻き上げレバーやその隣のカウンター。シャッターダイヤルの溝、ファインダーやセルフタイマーなどなど全てが完璧にコピーされてて驚きです。本当によく出来ていて、500万画素、SDカードで撮影出来ます。

Minox3

(MINOX M3)

こんな感じに撮れます。しかも動画も撮れるんですよ!

2011年1月15日 (土)

Vietnam SNAP-2

Vn4

(Leica M8 Voigtländer NOKTON F1.1)
そしてまたベトナムの写真。まだ沢山あるんですよね(汗)

Aodai

(Leica M8 Voigtländer SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical)
どうしたもんかと思いますが・・・もう少しお付き合い下さい。

2011年1月14日 (金)

LEICA M3 (1)

Nakano1_2

(LEICA M3 SUMMICRON 5cm f2/50mm FUJICOLOR S800)

何年ぶりかにフィルムで撮影。早く現像したくて27枚撮影するのが大変でした。デジタルだと30ショットくらい簡単に撮影出来るのにフィルムになった途端なかなかシャッターが切れません。新たな楽しみを発見しました。逆光でどうなるかとおもいましたが、フィルムの粒状感がで味のある写真になりました。古いレンズですがよく映りました。同時プリントの時にCDをお願いしてデジタルデータにしてもらったのですが、デジカメの画像とは雰囲気違いますね。M9とM3を使い分ける事になりそうです。

LEICA M3-844518

Leicam3

(LEICA M9 SUMMARIT-M f2.5/50mm)
ついに手に入れた。世界を震撼させ、カメラ史を塗り替えた憧れのM3。
Serial No.844518 ダブルストロークの初期モデル。
LEICA OFFICIAL PHOTOGRAPHERのAさんに細かいところまで徹底的にチェックしてもらい、ついに購入。FILMで写真が撮れる!

M3b

(SONY WX-5)

ミノルタの開発技術者だった神尾健三氏はその著書「ライカに追いつけ!」でLEICA M3が発売された時のことについて「M3ショックの後、日本メーカーのM3対策が大きな課題になった。正直なところ打つ手がなかった」「すべてが理屈にかなっていて完璧である。コストダウンや効率優先の考えもここでは許していない。妥協は一切認めず、全てががっちりと完全なのだ。ここまでやらないとダメなのか」と語っている。そしてライカの追従を諦めた日本メーカーはレンジファインダーから一眼レフの開発という未開の地へと旅立つのだった。

M3にはそれぞれカバートップにSerial Noが刻印されている。このナンバーでカメラの製造年度や各部位ごとのオリジナルの仕様・形状がわかるようになっている。僕の844518は1957年製だとわかった。またどうやら854001番からはメッキの仕様が変っているらしく、クロームメッキの梨地のキメがやや荒くなっているようだ。これから色々研究していこうと思う。

話は変わりますが、上のM9で撮影した写真とSONY WX-5で撮影した写真。こんなに質感と立体感が違うとは・・わかっていても比べると全然違いますね。

2011年1月13日 (木)

Tony Vaccaro

L5

(LEICA X-1 ELMARIT f2.8/24mm ASPH.)
LEICA GINZA SHOPでTony Vaccaro "In Creative Company: Leica - Style Portraits"を見てきました。
写真は【SOPHIA LOREN,1959】
トニー・ヴァッカロ(1922年ペンシルバニア州生まれ)は著名人のポートレートやファッション写真の撮影から、戦地まで、フォトジャーナリストとして幅広く活躍した写真家です。

L1

(LEICA M9 SUMMARIT-M f2.5/50mm)
中でもヴァッカロが撮影したジョン・F・ケネディやフランク・ロイド・ライト、パブロ・ピカソ、ソフィア・ローレンなどのポートレートは有名です。世界各地で写真展が開催されています。

L3

LEICA SHOPに展示されているLEICA M7とレンズの分解部品。

LEICA M3

M3

(LEICA M9 SUMMARIT-M f2.5/50mm)
あのブレッソンが「決定的瞬間」を撮影した憧れのLEICA M3 
そして最初にして最高のLEICA-M

VIETNAM SNAP

Vn

(LEICA M8 SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Aspherical)
何の脈絡もなく、再びVIETNAMの写真です。
SUPER WIDE-HELIAR 15mm F4.5 Asphericalを使って
ISO320 -0.66ev f/9.5 1/1500でノーファインダースナップしたものです

2011年1月12日 (水)

LIVE PHOTOGRAPHY

Mei1

(Leica M9 Voigtländer NOKTON F1.1)

今日は頼まれ仕事で Toyokawa Mei ちゃんのLIVEの撮影に行ってきました。

LIVE撮影は難しいですね・・・

2011年1月11日 (火)

PORSCHE 356C (5)

P3

(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )

この写真。何となく気に入ってます。

P4

(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )

356CのKeyは自転車のkeyのように小さなものです

PORSCHE 356C (4)

P1

(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )

迎賓館正面に停めさせてもらってパチリ

VOKEY LIMITED CB

Vokeycb2_2

(LEICA X-1 ELMARIT f2.8/24mm ASPH.)
もう一つTGCで購入したもの
VOKEY LIMITED CB
昨年はWhite&Silverだったけど今年はBlack&Silver
ポケットが少し小さくなって9.5inchの割にコンパクトになった感じです。

Blackのエナメルがギランギランです。

2011年1月10日 (月)

VOKEY LIMITED-E 52

Vokey

(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )

先日TGCで購入したVOKEY LIMITED E 52 WEDGE

昔懐かしい本物の?ツアークローム仕上げに"T"刻印

そして

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PORSCHE 356C Flip-out Window

Porche10

(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )
Flip-out Window 
開く角度を調節することで、走行風を利用した外気の取り入れや、負圧を利用した内気の吸出しによって室内を換気するための三角窓。

Flip-out Windowを通して入ってくる風が気持ちいい。

PORSCHE 356C hipline

Porche8

(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )

今の車とは全く違う雰囲気。この後ろ姿が好きです。

Porche9

(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )

PORSCHEを撮影していたら

SUMMILUX-M f1.4/35mm ASPH.が欲しくなってきた

もう少し広角でこの立体感と透明感がある

ほしーー。でもどうやら半年待ちらしい。

PORSCHE 356Cでドライブ

Porsche7

(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )

丸い目

丸いウインカー

丸いミラー

まるっこいボディー

Porsche6

(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )

こんなにかわいい顔をしているのに

走り出すとすごいんです

(SONY WX-5)

左側にあるエンジンキー

スターターをまわすと356Cはその気にさせるエンジン音を響かせる。356Cのエンジンはリアエンジン。後ろにエンジンがある。そのエンジンがシートを揺らす。

さあ行こう。

別に目的があるわけでなく、ただ運転する。

たまには一人でドライブしたい。

カチッと決まるシフト。アクセルに素早く反応するエンジン。ダイレクトなハンドリング。

一つ一つのパーツが合理的にデザインされている。

やっぱりどこかLEICAに似ている。

それらの全てを楽しみながら運転をしているとつい遠くまで来てしまう。

356Cを停めてLEICAで写真を撮ろう。

PORSCHE 356C

Porche1

(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )
PORSCHE最初の量産型スポーツカー356
1948年から1965年まで、20年以上にわたって生産された。
356Cはその最終型。初期型ではVWビートルとほぼ同じエンジンで1000CC、40PSだったが、この356Cでは1600CC 130PSと当時としては最高峰のスポーツカーだった。

Porche2

(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )

僕の356Cのスペックは全長401cm 幅167cm 高さ127cm 重量870kg

自慢はねじ一本までドイツにオーダーしてオリジナルパーツを保持している事。いろんな映画に出たり、雑誌の表紙になったこと。

あまり乗る事はなくなってしまったけど、ポルシェのなかでは、このノスタルジックな雰囲気を持つ356Cが一番好きだ。特にお尻のデザインと手作業で作られたRが気に入っている。

最初にして最高のPORSCHE 356
LEICAで言えばM3なのかな

一つ一つのパーツが芸術品のよう
今も元気に走ってくれる

少しの間PORSCHE 356の写真が続きます・・・

My Car

Mycar

(LEICA M9  ELMARIT-M f2.8/24mm ASPH. 6bit)

My Car Porsche-356C

迎賓館前にて

2011年1月 9日 (日)

ROPPONGI 1/9

Roppongimini

(LEICA M9  ELMARIT-M f2.8/24mm ASPH. 6bit)
LOUIS VUITTONのウインドウにROPPONGI HILLS
赤いminiがアクセントになった。

BUFFET the VILLA

Tamagawa4

(LEICA M9  ELMARIT-M f2.8/24mm ASPH. 6bit)

THE GOLFERS CLUBと同じガーデンアイラインドにあるBUFFET the VILLA

Tamagawa1

(LEICA M9  ELMARIT-M f2.8/24mm ASPH. 6bit)

気に入ってます。

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2011年1月 8日 (土)

THE GOLFERS CLUB

1

(LEICA M9  ELMARIT-M f2.8/24mm ASPH. 6bit)
THE GOLFERS CLUB

2011年1月 7日 (金)

帰国

Pla3


(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )

GUAM (9)

Pla1

(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )

GUAM (8)

Pla2

(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )
まだX'Mass

2011年1月 5日 (水)

squall

Storm

(LEICA X-1 ELMARIT f2.8/24mm ASPH.)

2011年1月 4日 (火)

Nicklaus IN No.18

Course

(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )
ここにはJ.Nicklaus設計の18ホールとA.Palmer設計の18ホールがある。
何度プレーしても飽きない。

HIGH-CONTRAST B&W

13

(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )
HIGH-CONTRAST BLUE FILTTER

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2011年1月 2日 (日)

flower 2

L1078828

(LEICA M9 SUMMILUX-M f1.4/50mm ASPH. )

透明感、空気感っていうのか、優しい感じ

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LOUIS VUITTON PARTY

Lv1

(LEICA X-1 ELMARIT f2.8/24mm ASPH.)

LOUIS VUITTON のPARTYに行ってきた

店内にシェラトンのレストランが出来上がる

6グループ20名くらい招待されていた

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2011年1月 1日 (土)

あけましておめでとうございます。

4

(LEICA M9  ELMARIT-M f2.8/24mm ASPH. 6bit)
あけましておめでとうございます
素晴らしい年になりますように
祈りを込めてシャッターを切りました
月と星と雲と夜景。
そして遠くに見える水平線に朝日
贅沢なオールスターキャストです
こりゃ景気がいいやって感じしませんか

今年もよろしくお願いします。

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